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連休の出来事 [サバンナFC]

連休二日とも、人に会ってきました。



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部品を外しています。 [サバンナFC]

FCも、運転席のレカロと、ステアリングを純正品と交換するだけの状態になりました。


DSC01515w.jpg

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現状把握 [サバンナFC]

下調べも含めて、高速道路を走行。

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サバンナ、オイルメンテナンス、184900キロ [サバンナFC]

サバンナのオイル交換。

今回のスパンは、4900キロ。

Egを載せ換えてから、最も長いスパンのEgオイルの使用距離。

普段は、3000キロから4000キロを目安にしていましたが

今回は、Egオイルもろもろ、バージョン変更後ということで
耐久モードを試してみました。

基本、REでこれだけの距離のEgオイルを使ってしまうことは
余ほど恵まれた環境でない限り、他人様にはお勧めしません。

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FC3S、RE01Rの耐久性。 [サバンナFC]

サバンナに装着しているタイヤの経過報告。

フロント、2007年製造、リア、2006年製造。

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ハブのベアリングの具合 [サバンナFC]

グリスの入れ替えをしてもらって、その具合の確認。

高速域での振動は、減少。

コーナー時の、ステアリングに伝わる振動も、これは消えました。

今まで、タイヤと路面の問題と感じていたことも
ベアリングのガタつきが原因で、ステアリングを修正していましたが
現実は違っていました。
いやぁ、勉強・・・。

ステアリングの修正をしなくなったら、リアの動きが良くわかるようになりました。

なるほど~、フロントをフラフラさせていてはいかんのだな。


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ポイント。 [サバンナFC]

サバンナに、レカロ、TS-Gを装着して、早三ヶ月。

その性能に不満はありません。

乗り込むときに、サイドサポートの生地に、こすらないように気をつけることくらい。
これくらいの不便さは、許容範囲内でしょう。

さて、このシートで、自分の運転で気をつけるのは

運転するときに、顎があがる。

一発で、見抜かれます。

ぐぅの音も出ないとは、このことです。

シートを合わせるということは、モノを換えて取り付ける、だけではなく、こういうことでした。

改めて勉強。いつまでも勉強です。

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バッテリー交換 [サバンナFC]

サバンナバッテリーを交換。

80D23L。

でかいですな、これ・・・。

前回が、2007年の、何月だったかな?

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2010年3月の現状現状 [サバンナFC]

ワイパースイッチ不良(ユニット内部の、はんだかな?)

アイドリング時の油圧の低下(ヘッドライト、ブレーキランプONで低下。電圧不足?)

パワステユニット?の上部からオイルにじみ(オイル入り過ぎ?Egの振動からきたか?)

EgマウントとMTマウントのブッシュのへたり(処置待ち)

ハブのガタつき(処置待ち)

プラスチック類の強度の低下(いわゆる経年劣化ね)

フロントブレーキキャリパー、要OH。
特に助手席側が、ローターのあたり面を観察すると波打ってたりするので。

不具合を、うまく乗りこなすのも必要ですが

不具合のままでいるのもいかんね。

気をしっかり持たないと、凹みます(笑)
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マツダ環境フォーラム2010。 [サバンナFC]

マツダが行った、マツダ環境フォーラム2010に参加させてもらってきました。

場所は、マツダR&Dセンター横浜

自動車の環境対策と言うと、ハイブリッド、EV、燃料電池車と、今、騒がれていますが
マツダという企業としては、そういうものも将来的な視野として入れながら
ベース技術の徹底追及による、環境対策に注力をしているという、ことでした。

内燃機関の熱効率が、25%程度しか引き出せていないことは
以前から言われていることですが、この効率を上げていきましょうと。

必然的に、同排気量でも、出力の向上、燃料消費率の向上が、もたらされるわけです。
ということは、同出力を得ようとすれば、より小さな排気量で、さらに燃料消費率を上げることができる。

セグメントで分けるのならば、Cセグメントの車両を、Bセグメントの車両の燃費まで引き上げると。

むろん、燃費の向上は、熱効率の向上によるものなので、出力は維持、もしくは向上したうえでの
燃費の向上となります。たぶん(笑)

内燃機関の進化+駆動伝達装置の最適化+アイドリングストップ及び回生エネルギー装置

ここまでがマツダの、内燃機関を中心とした、CO2削減策。
将来的にモーターアシスト(ストロングハイブリッド)を組み合して、さらなる削減に到達しようと。

シンプルなことで、結果を求めようとする姿勢が、とても好印象。

内燃機関の進化を切り捨てた発言をした、渦中のT社の社長の見識が、不安になってきますな。


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